アバター:フロンティア・オブ・パンドラ

アバター:フロンティア・オブ・パンドラ
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明日2023/12/7(木)にUBISOFTよりアバターのゲームが発売される。
全然調べてなかったからちょっと詳しく調べてみた。
発売される前に最終情報をまとめておこう。
購入を検討している方もぜひご覧ください。

映画は観たけど1回だけやしかなり昔やから全然覚えてない。
なんか未開の惑星を原住民の身体を操って支配しようとするみたいな感じやったっけか。
復習からやな。

画像はUBISOFT アバター公式サイト及びPlayStation.Blogより引用

映画「アバター」の簡単な説明

ジェームズ・キャメロン監督の映画「アバター」は、遠い未来を舞台にしたSF映画です。物語は、美しいが危険も多い惑星パンドラを探査する人類の試みを描いています。主人公のジェイク・サリーは、元海兵隊員で、車椅子に乗ったままの身体障害者です。彼は、アバタープログラムという特別な任務に参加し、人間の意識をナヴィ族の身体に移すことができます。ナヴィ族はパンドラの原住民で、長身で青い肌を持つ異星人です。

ジェイクはナヴィ族としてパンドラを探査し、彼らの文化と生態系を学びます。しかし、彼は人類とナヴィ族の間の緊張関係に巻き込まれていきます。人類はパンドラの希少な資源を利用しようとしており、その過程でナヴィ族の住む地域を破壊しようとしています。ジェイクはナヴィ族のネイティリと恋に落ち、彼女の助けを借りてナヴィ族を導くリーダーとなり、最終的には彼らの土地を守るために戦います。

「アバター」は、その革新的な3D映像技術とビジュアルエフェクトで知られ、視覚的にも圧倒的な映画体験を提供します。また、環境保護や文化の衝突、身体とアイデンティティのテーマを探求しています。

ゆーだり
ゆーだり

はい。ChatGPTさんありがとう。
2009年の映画です。最初ナヴィ族見たときはFF10のロンゾ族思い出したよな。

アバター:フロンティア・オブ・パンドラ

基本情報

・発売元:ユービーアイソフト
・フォーマット:PlayStation 5、Xbox Series X|S、PC
・ジャンル:アクションアドベンチャー
・発売日:2023年12月7日(木)予定
・価格:パッケージ版 希望小売価格 9,790円(税込)
    パッケージ版 希望小売価格 コレクターズエディション 29,700円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 9,790円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 ゴールドエディション 15,400円(税込)
    ダウンロード版 販売価格 アルティメットエディション 18,150円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1~2人

・ゴールドエディション
ゲーム本編,ストーリーパック×2,追加クエスト,ユニークバンシーの外観

・アルティメットエディション
ゲーム本編,ストーリーパック×2,追加クエスト,ユニークバンシーの外観,デジタルアートブック,アルティメットパック

・コレクターズエディション
ゲーム本編,ストーリーパック×2,追加クエスト,ユニークバンシーの外観,デジタルアートブック,アルティメットパック,フィギュア(35cm),プレミアムスチールブック,AMPスーツ設計書,アートブック,リトグラフ3枚,レジスタンスのフィールドノート,プレミアム証明書

ゆーだり
ゆーだり

最近のゲーム高ない?
オンライン要素があるんや。

ゲーム概要

『アバター:フロンティア・オブ・パンドラ』 – 公式ゲーム概要トレーラー 

  • 一人称視点のアクションアドベンチャー
  • 超絶美麗CGの惑星パンドラをオープンワールドで楽しめる
  • 地球人は敵 ※以下RDAと呼称
  • ナヴィの敵としてRDAに育てられたナヴィが主人公
  • なんやかんやあって支配下から逃れたところからスタート
  • 他のナヴィ族と協力して打倒RDAって感じ
  • すんげぇ綺麗な惑星パンドラ
  • 相棒「イクラン」で空を駆ける。鳥×ワイバーンみたいな生き物
  • イクランには名前を付けれる。カスタマイズも可
  • ダイヤホースと呼ばれるこの世界の馬もいる。当然乗れる。
  • 様々なところにあるRDAの拠点を潰す。
  • プレイヤーはRDAに育てられたので弓とか原始的なものだけでなく、銃などの近代兵器も使用可能。ナヴィとRDAのいいとこどり
  • 素材回収で装備、武器のクラフト要素あり
  • 料理で能力強化
  • 成長要素はよくあるスキル取得によるもの
  • オンライン2人で協力プレイ可
ゆーだり
ゆーだり

ゲームとしてはよくあるオープンワールドもの。
映像を見る限りhorizonとかなり近いと思う。
フォトモードはあるはずむしろ無かったらヤバイ。

一応言っとくと一般的なかわいい女の子はおそらく出てこない。
アバターの世界感を楽しむのがメイン

オープンワールド

最近のゲームはオープンワールドが多いから取っつきやすさはあると思う。
探索だけで時間が溶けていくゲームになるだろう。
大手攻略サイトなんかはガンガン攻略していくんやろうけど、このブログではのんびりゆっくり惑星パンドラを旅していく探索メインや。
俺は基本メインストーリそっちのけで探索しまくるのが常道やからな。

様々な動植物やオブジェクトがあるが、R1で感覚強化してオブジェクトがハイライトされ見つけやすくなるらしい。さらにL3で各オブジェクトの説明が確認できる。あとメニューの狩りの手引書にも追記されていくのでそこらのオブジェクトを見るだけで時間が過ぎていきそう。ヤベェな。

狩りの手引き書は開発者キモいりで特にこだわりが強いとのこと。
読んでるだけでもかなり時間かかるんやろな・・・。
いいぞ。実にいい。

ミニマップがないタイプのゲームらしい。これは賛否両論あるやろな。
マップ画面のロード時間長かったら地獄やからな。
さらにクエスト目標のマーカーを非表示にできるらしい。そんなことしたら目的地たどりつけんやろ。
だがしかし、最初はオフでやってみるか。

バトル部分はハイペースなアクションものらしいので爽快感がありそう。
正面突破からゲリラ戦法、隠密までオープンワールドならではの様々な戦法で戦える。

銃で原生生物を斃すと素材の剥ぎ取りができないらしい。
感謝の心が必要なんやって。うん。いただきますの精神やな。おけ。

ストーリー

全体的な設定以外は映画との直接的な繋がりは無く、完全初見でも問題なし。
小ネタとしてちょっと映画との繋がりを見つけることができるらしい。
映画好きの人は小ネタ探しも楽しめそう。

DLC

以下3つの追加コンテンツが用意されている。
長く楽しめるってのはいいすっすね。

まとめ

かなり期待できるゲームかと。
オープンワールド好き、アバター好きはマストバイ。
グラ廚も買っとけ。


すぐに「ATLAS FALLEN」も出るんだよな。
マジ時間ない。どうすんべ。

コメント

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