畏哭 アーカイブ - 2ページ目 (2ページ中) - ゆーだりゲームブログ

畏哭

祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-百足女郎

TOPに戻る概要昔々、洞窟で暮らす女がいた。その姿を見た者の村の田畑は蟲害を受けるという言い伝えがあった。時は進み、その言い伝えを恐れた村人は洞窟の中にある巨大な柱を祀った。その柱には人骨があり、不憫に思った村人が埋葬しようとするととても信...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-ろうそく老

TOPに戻る概要異界にっいて記された書物との出会いをきっかけに畏哭を操る術を求めて山中を歩く中、異界にまぎれ込んでしまった老人の成れの果て。異界の中で念願の畏哭を操る呪炎の術を習得するが、その姿や思念は目的に取り憑かれた異形と化していた。己...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-かまいたち

TOPに戻る概要森林の伐採によりどこからともなく嘆く声が聞こえるという。腕には大きな鎌、眷属たちの魂を背負ったような見た目をしているとされ、自分たちがやられたことを仕返しに帰って来るという。人だけではなく人の作りだした物建物までもが切断され...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-飛頭蛮

何だかデビルメイクライに出てきそうな見た目をしている。TOPに戻る概要顔が見られること嫌い、手で覆い隠し恥じらう者がいた。ある村人は、どうしてもその顔が見たいと思った。満月の夜、村人がその者とすれ違う際に無理やり手をどかせたところ、顔はなく...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-シバカキ

TOPに戻る概要調べてみたところ、熊本県に伝わる妖怪らしい。夜に路傍から石を投げてくる妖怪だと。…それだけ?芝が生えている所から「がりがり」音を立てながら石を投げてくる様子から「シバカキ」という名がついたとのこと。絵馬を入手しました。調べた...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-餓鬼入道

TOPに戻る概要生前は放蕩の限りを尽くした生臭坊主の屍に穢れが憑りっき餓鬼となった姿と言われている。墓場を荒らし掘り起こした屍を好んで食べるが、屍が見つからない場合は手に持った数珠で殴り殺し、その屍を食べるという恐ろしい畏哭。攻略最初のステ...
祇(くにつがみ)

祇(くにつがみ)畏哭-餓鬼

TOPに戻る概要口にしようとしたものは全て燃えて塵となってしまうため、食べることは叶わない。常に飢えと渴きに苦しんでおり、少しでも満たされようと生きているもの全てを貪ろうとする。舌と耳により人の手がかかったものを判別する。攻略序盤物語の最初...