エルデンリングDLC テキスト“情報” - ゲーム、アニメ、AI ゆーだりブログ

エルデンリングDLC テキスト“情報”

ELDEN RING
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製法書

大壺師の製法書

各地を放浪した大壺師の製法書
故郷ボ二村の、陰惨な生業に膿んだ男は
大壺にあらゆるものを詰め込んだ

それぞれの製法書で製作可能になるアイテム

  1. 大火炎壺
  2. 大焼炉壺
  3. 大油壺
  4. 大魔力壺
  5. 大雷壺
  6. 大赤雷壺
  7. 大毒壺
  8. 大糞壺
  9. 大腐敗壺
  10. 大蠅壺
  11. 大氷結壺
  12. 大岩石壺
  13. 大火山壺
  14. 大怨霊壺

火の騎士の製法書

串刺し公、メスメルに仕える火の騎士の製法書
聖戦に向かう兵たちのための
火の技が記されている

それぞれの製法書で製作可能になるアイテム

  1. メスメルの火脂
    紐付きメスメルの火脂
  2. 火の蜷局

狂った職人の製法書

館の主ミドラーと、その妻ナナヤに仕え
狂い火に瞳を焼かれた職人の製法書

  1. 狂い火壺
    紐付き狂い火壺
  2. 大狂い火壺
  3. 迸る狂い火

古竜騎士の製法書

ゴッドウィンの黄金の騎士を追い
影の地を訪れた、古竜の騎士の製法書

それぞれの製法書で製作可能になるアイテム

  1. 赤雷壺
  2. 竜雷脂
    紐付き竜雷脂

従騎士の製法書

カーリア王家の従騎士の製法書
古い魔術騎士の技が記されている

以下のアイテムが製作可能になる
·王家の魔力脂
·紐付き王家の魔力脂

従軍司祭の製法書

黄金樹の姿なき影の地で
信仰を守り、教えを説き続けた
敬虔な従軍司祭の製法書

  1. 黄金脂
    紐付き黄金脂
  2. 祝祭脂
  3. 黄金樹に誓って
  4. 陽だまり石

墓守の製法書

影の地の墓所、その墓守たちの製法書

  1. 骨の誘い矢
    骨の誘い矢(羽付き)
    骨の誘いボルト
  2. 人鳴り石

考古学者の製法書

ラウフの古遺跡を調査した
角人の学者たちの製法書
失われた精霊の技が記されている

  1. 火靈石
  2. 精霊石

トリーナ信徒の製法書

眠りの聖女を追い求めた信徒の製法書
だが優しい眠りは、昏く成熟していた

  1. 永眠壺
  2. 永眠脂
    紐付き永眠脂
  3. 微睡の枝

拾い虫の製法書

人ならぬ拾い虫たちの製法書
ムーアと、その仲間たちの為に記された善意

【7】のみテキストが少し異なる

人ならぬ拾い虫の製法書
名も知らぬ恩人に宛てた特別な善意

  1. 抗魔の肝漬け
  2. 抗炎の肝漬け
  3. 抗雷の肝漬け
  4. 抗聖の肝漬け
  5. 真珠色の肝漬け
  6. 亀首の古漬け
  7. スピリット·レーズン
    魅了の枝

エーゴンの製法書

凶なる竜、ベールに挑み、壊され
恐怖を植え付けられた戦士の製法書
人の身で竜を屠る技が記されている

  1. 竜餐脂
    竜餐の銛
  2. 竜餐の肉塊

指追いの製法書

指遺跡の研究者の製法書
神秘に近付き、精神を半ば壊しながら
かろうじて書き残されたもの

  1. 輝く爪
  2. 指紋の秘薬

ティビアの製法書

最古の墓守たる、呼び舟たちの製法書
死を呼ぶ、古いやり方が記されている

以下のアイテムが製作可能になる
·ティビアの呼び声

情報

文書「霊気流の封印について」

拾い虫たちが拾ってきた文書
情報が簡潔に記されている

封印された霊気流を見つけたら
付近に石積みを探せ
それを崩せば、封印は解ける

焼炉職人のメモ書き

焼炉職人が残したメモ書き
扱いに注意すべき点が記されている

ゴーレムの焼炉が燃えている場合
その中に、壺の炎を混ぜないこと

特に、渦巻く炎は厳に避けること

秘儀の巻物

白い樹皮の巻物

影に隠された塔にあるという
神の門の秘儀が記されている
だが、読み解けるのは、ごく一部だ

神の帰還は王により導かれ
王の魂には、依り代が求められる

僧の手紙

簡潔な文章と共に
手を合わせた僧の姿が描かれた手紙

君が、格闘者たるを望むなら
東に私を探せ

そして、ただ手合わせを所望せよ
言葉は要らぬ

ゆーだり
ゆーだり

やはり仙峯寺拳法か・・・。

フレイヤへの手紙

老兵アンスバッハが
赤獅子、フレイヤに宛てた手紙

彼女の疑問に答えるもののようだが
紙片は折り畳まれており、読むことはできない

捨てられた日記

破り取られ、捨てられた日記のページに
震える文字が綴られている

俺は、一度だけ、やつに触れた

やつの杖が、目の前に突き付けられたその時に
それを払いのけた

そして俺は、触れ得ざる翁に
確かに触れたんだ

置き手紙

影の塔の置き手紙

針の騎士、レダが残した置き手紙
ミケラの足跡を追う、同志たちに宛てられている

この先、影に封じられた塔に、神の門がある
ミケラ様は、きっとそこに向かわれる

探さなければならない
神人ならぬ我らが、そこに至る道を

私は、十字を辿り、東に向かう

城砦十字の置き手紙

針の騎士、レダが残した置き手紙
ミケラの足跡を追う、同志たちに宛てられている

ミケラ様は、きっと向かわれる
影に封じられた塔の、神の門に

我らが、そこに至るためには
封印の木を焼くしかない

その為の火も、必要だろう

保管庫十字の置き手紙

老兵アンスバッハが残した置き手紙
ミケラの足跡を追う、同志たちに宛てられている

城の者たちは、影樹に通じる教区を
水に沈め封じたようです

けれど、この保管庫からは
そこに至ることはできません

恐らく、この城には
別の入口があるのではないでしょうか

レダの置き手紙

針の騎士、レダが残した置き手紙
ミケラの足跡を追う、同志たちに宛てられている

ダンから伝言があった
封印の木は、ラウフの古遺跡にある

保管庫1階から通じる、高架橋の先だ

私も、そこに向かう
やるべき事をやった後に

古遺跡十字の置き手紙

落葉のダンが残した置き手紙
ミケラの足跡を追う、同志たちに宛てられている

封印の木は、この先に見つけた

だが、それを焼くことができるのは
メスメル卿の種火だけだ

絵画

絵画「神の塔」

放浪の画家の作品のひとつ
「神の塔」と題された絵画の記憶

その画家は、死して消えゆく者たちの
最期の景色を描くという

今でも、その絵が描かれた場所にいけば
画家の霊と、最期の名残が見出せよう

絵画「侵攻」

放浪の画家の作品のひとつ
「侵攻」と題された絵画の記憶

その画家は、死して消えゆく者たちの
最期の景色を描くという

今でも、その絵が描かれた場所にいけば
画家の霊と、最期の名残が見出せよう

絵画「竜の境地」

放浪の画家の作品のひとつ
「竜の境地」と題された絵画の記憶

その画家は、死して消えゆく者たちの
最期の景色を描くという

今でも、その絵が描かれた場所にいけば
画家の霊と、最期の名残が見出せよう

地図

地図断片:墓地平原

墓地平原の地図断片

霊墓の広がる、陰鬱な平原
その北西には、角人の螺旋塔が聳え
全土に悲壮な戦禍が刻まれている

地図断片:影のアルター

影のアルターの地図断片

北東に影樹を仰ぎ見る高地
影の城を中心とした、メスメル軍の居留地
黄金樹の地になぞらえて呼ばれている

地図断片:南海岸

墓地平原の南にある、海岸の地図断片

青く輝く花に覆われた幻想の海岸
どこからか流れ着いた巨大な石棺が積み重なり
東には、ギザ山が空を切り裂いている

地図断片:ラウフの古遺跡

ラウフの古遺跡の地図断片

水と緑に侵食された巨大な古遺跡
地割れにより、大きく二つに分断され
南西には、影の塔を望む蕾の教会がある

地図断片:奈落

墓地平原の東にある、奈落の地図断片

陽も射さぬ渓谷の底に、深い森が広がっている
賢者ミドラーの隠遁の地として知られたが
角人たちは、この場所を禁忌とした

十字の地図

角人が作った簡易な地図

黄金の十字の場所が、記されている

それは、ミケラが残した足跡である

新しい十字の地図

角人が作った簡易な地図
その更新されたもの

新しく見出された
黄金の十字の場所が、記されている

それは、ミケラが残した足跡であり
彼が棄てたものの、墓標であるという

遺跡の地図

薄汚れた簡易な古地図
大司祭、ユミル卿から渡されたもの

神秘の遺跡の場所が、記されている

…私はただ、助けになりたいのですよ

遺跡の地図(二枚目)

薄汚れた簡易な古地図
大司祭、ユミル卿から渡されたもの

一枚目とは別の
神秘の遺跡の場所が、記されている

輝ける星の導きが、あらんことを

遺跡の地図(三枚目)

薄汚れた簡易な古地図
大司祭、ユミル卿から最後に渡されたもの

これまでの二枚とは別の
神秘の遺跡の場所が、記されている

貴方が、輝ける星にならんことを

ゆーだり
ゆーだり

急に襲ってきて結局ユミルは褪せ人に何をさせたかったのかよく分からんまま終わったな。
最後に指の母がワープして逃げたのがマズかったんかな?


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